Retro of Agile459 since 2010
I picked up Agile459’s some events since 2010.
Agile459 is a community which we learn and discuss about agile development in Shikoku.
459 means shikoku by japanese pronounciation of four: shi, five: go(ko), nine: ku.
Shikoku is one of the island of Japan.
Sorry linked contents are all written in Japanese.
2010
21 November 2010
Agileprocess Association Shikoku division
2011
08 November 2011
Agile case study
2012
16 March 2012
Agile Japan 2012 Ehime/Setouchi satellite
PyEhime 20181020 – MkDocs
ターミナル(シェル環境)
$ env | grep LANG
何も設定されていない場合は、
$ export LANG=ja_JP.UTF-8
としておく。
Python3環境
venvをお勧めします。作業用フォルダを workspace とすると、
$ cd workspace
$ python3 -m venv venv
$ source venv/bin/activate
mkdocs インストール
$ pip install mkdocs
pip 自体のアップグレードが勧められたら、
$ pip install --upgrade pip
mkdocsのプロジェクト作成
$ mkdocs new mktest
ビルド
$ cd mktest
$ mkdocs serve
ブラウザで http://127.0.0.1:8000
を開く。
カスタマイズ
いろいろ記事がありますので、適宜試してみてください。
MkDocsによるドキュメント作成
練習で数式を試してみました。
https://kazweda.github.io/mkdocs-lesson/math/
GitHub Pages
GitHubでリポジトリを作成。mktest
git clone の URL(PATH/TO/REPO)を取得
$ git init
$ git remote add origin (PATH/TO/REPO)
$ git pull origin master
$ mkdocs gh-deploy
WordPress作業メモ
学術研究機関向けシンポジウム管理システム developed with WordPress
2015年版の開発
TDD(PHPUnit)で進めた。
当初、2ヶ国語(日本語、英語)で開発・運用していたが、複数言語でのコンテンツの更新が負担になるため英語メインに変更。必要に応じて日本語を併記。
2017年版で機能追加
1アカウントで複数の論文投稿(および決済)に対応。この部分でプログラムが若干複雑になり、決済のチェックも事務方での確認など手間が増えてしまう。
ただしTDD(2015版)によるテストコードがあったので、改修作業は比較的スムーズに進んだ。
2019版を開発開始
MVCに関する記事を参考に、リファクタリングを進める。
やはりここでもTDDに救われる。仮にテストコードがないとすると、ここまでたどり着けていないと思う。しかもストレスなく、というよりもどちらかというとモチベーション高めでリファクタリングを進めることができるのはわりと幸せな感じ。
ただし、PayPalのAPIが開発の時期によってバージョンアップされていて、その対応(情報収集、試作)に結構な時間が取られるのがなかなかしんどい。
Coderetreat 参考資料
Conway’s Game of Life
ライフゲーム(Conway’s Game of Life)
TDD & Conway’s Game of Life by Jeremy Bytes
Kata
In software we do our practicing on the job, and that’s why we make mistakes on the job. We need to find ways of splitting the practice from the profession. We need practice sessions.
As a group, software developers don’t practice enough. Most of our learning takes place on the job, which means that most of our mistakes get made there as well. Other creative professions practice: artists carry a sketchpad, musicians play technical pieces, poets constantly rewrite works. In karate, where the aim is to learn to spar or fight, most of a student’s time is spent learning and refining basic moves. The more formal of these exercises are called kata.
Ruby 環境 – macos local
参考にさせていただきました。
Qiita: anyenv上のrbenvでRubyのバージョンを最新化する
$ cd ~/.anyenv/envs/rbenv/plugins/ruby-build
$ git pull origin master
$ rbenv install -l
$ rbenv install 2.5.3
$ rbenv versions
$ rbenv global 2.5.3
$ rbenv rehash
$ ruby -v
$ anyenv update
bundler
$ bundler -v
$ gem install bundler
Workspace
$ mkdir workspace
$ cd workspace
$ rbenv local 2.5.3
$ bundle init
$ vi Gemfile
( gem "rails" を有効に)
$ bundle install --path=vendor/bundle
$ bundle exec rails -v
$ bundle exec rails new blog
$ cd blog
$ rails server
http://localhost:3000/
$ gem install rails
$ rbenv rehash
$ rails -v
gitlabを使う場合のキー生成について補足
コメントにメールアドレスを入れると良さげ。
Getting permission denied (public key) on gitlab
Swiftメモ
めも
- Button.setTitle
- Timer.scheduledTimer
- AVAudioPlayer
- UserDefaults
- UINavigationController
画面遷移
- Viewのコードを書くSwiftファイルを追加(HogeViewController)
- Main.storyboard -> ViewController
- Editor -> Embed In -> Navigation Controller
- Navigation Controller が追加される(画面遷移をナビゲーションするためのクラス)
- ViewController に Navigation Item が追加される
- Object Library -> ViewController をエディタエリアに追加
- 新しい View の Identity inspector -> HogeViewController
- Date Picker を配置
設定画面
- DatePickerのバグ対応
- 1回目のValueChangedはイベントが発生しない。
- datePicker.setDate() すると良さそう。
Swift – UITest
Understanding UI Testing using iOS, Xcode 9 and Swift
Identity inspector
Accessibility -> identifier でIDをセットしてみる。
IDの問題ではなくてテストの順番で今どのViewを開いているかが問題?
でもなくて、
setUp() で 毎回、
XCUIApplication().launch()
しているのでSliderの値が変わっていると、Labelの内容も変化させているので、
初期値の Label ではなくて、Slider に合わせた値がView上に残っているため、
操作によって変化しない ID が必要、ということでした。
GDCR 2018 in 松山を開催しました
イベントページ
Global Day of Coderetreat 2018 in Matsuyama
ツイートまとめ(togetter)
GDCR 2018 in Matsuyama
会場はこちら
The 3rd FLOOR
ご協力ありがとうございました。
ランチ、ドリンク、デザートは1Fのグレイズさんにお願いしました。
とても美味しかったです。ありがとうございました。
CodeRetreat は、1日かけてプログラミングのスキルアップを目指すイベントで基本的にプログラマーは無料で参加できます。会場やランチ、おやつなどにかかる費用は、スポンサーを募ってまかないます。ご賛同いただける企業の方、個人の方がいらっしゃいましたら今後のイベントへのご協力をお願いします。
ペアを組んで1日に5から6セッション行います。セッション毎に書いたコードを消します。各セッションでペアを入れ替えます。参加者は使いたいプログラミング言語の環境(テストフレームワークを含む)を各自用意して、ペアで共有します。
今回のイベントではオブジェクト指向設計を重視する方向だったので、そのあたり自分自身まだまだトレーニングが必要と感じました。
でも、セッションを重ねるたびに、とても楽しい、面白いという感想が多く聞こえて、松山で3度目の開催になりますがとても充実した良いイベントになったと思います。参加されたみなさんのおかげです。
あと、時差の関係でイベント終了後になりましたが、スペイン(Valencia)の会場とHangoutで繋いで無事バトンを渡すことができました。
今後は、年1回のGDCRとは別に、もう少しカジュアルに CodeRetreat が開催できればと思っています。興味のある方はぜひご協力をお願いします。
初めてのスペイン語
今週末の GDCR (Global Day of CodeRetreat) の最後にスペインの会場と繋ぐことになりまして、せっかくなのでスペイン語のあいさつぐらい勉強しておこうかと。
¡Hola! ¿qué tal?
How are you?
こんにちは。ご機嫌いかが。(konnichiwa gokigen ikaga)
Muy bien
I’m fine.
元気です。(genki desu)
Buenos dias.
Good morning.
おはようございます。(ohayou gozaimasu)
Buenas taldes.
Good afternoon.
こんにちは。(konnichiwa)
Buenas noche.
good evening. / Good night.
こんばんは。(konbanwa) / おやすみなさい。(oyasumi nasai)
Gracias.
Thanks.
ありがとう。(arigatou)
De nada.
You are welcome.
どういたしまして。(dou itasimasite)
¡Que tengas un buen día!
Have a nice day.
良い一日を。(yoi ichinichiwo)
Buena suerte.
Good luck.
頑張ってね。(ganbattene)
JAWS-UG愛媛 第18回勉強会 に参加しました
JAWS-UG愛媛 (日本 Amazon Web Serviceユーザ会愛媛)第18回勉強会
昨日参加してきました。
AWS初心者向けハンズオン!
セキュアでスケーラブルなWordpressのサイトを構築してみよう。
なかなかのボリュームで、途中で集中力が切れて心が折れそうになりましたが、ほぼ全員が完走という、ものすごく充実した勉強会でした。
一部、トラップ?があって、その場しのぎの対応でなんとかやり過ごしたのですが、隣に座っていたOさんからのサーバープロセスに関する指摘があってモヤモヤしていたので、ec2インスタンスのみ作り直して確認してみました。
/var/www/html
以下のファイルの所有が
apache:apache
となっている割に、nginx の worker process が nginx ユーザーなので wp-config.php が生成できない?
と思ったのですが、nginx から php を動かすのに php-fpm を使っていて、
とすることで wp-config.php の生成も含めて、WordPressの更新ができました。
というのが本日(23日)午前中の作業。
で、午後にもう一度ハンズオン用のイメージでインスタンスを作り直したところ、
html が最初から apache:apache になっていて、難なくWordPressのインストールが完了しました。
もしかして、この間(午前から午後)にハンズオン用のイメージが修正された?
ちょっと様子がわからないのですが、今公開されているイメージであれば、WordPressのインストール(wp-config.phpの生成)で引っかかることはなさそうです。
[追記:2018.12.29]
自分が使っていたリージョンが間違っていたようです。東京リージョンにあるイメージを使えば問題なさそうです。
JBL Flip 3 の アップデート – Bluetooth Speaker
ちょうど3年前に購入した BTスピーカー JBL Flip 3 ですが、バッテリーの持ちが悪くなった様子。
何か情報はないかと検索したところ、
「バッテリーのセルが複数あってそのバランスが取れていないのでは?」のような書き込みがあったので、充電せずに放置してみようかと。 (未確認です。m(..)m
ついでに、同じスレッドにファームウェア更新の情報があったので、公式サイトからダウンロードして更新しておきました。
[追記:8月22日]
下記の手順ですが、日本語のサポートにあるソフトウェアアップデートの方が簡単でした。<br> Android / iOS からアップデートできます。<br> <a href="http://jbl.harman-japan.co.jp/support/jblactivesp_update.php">JBL アクティブスピーカーのソフトウェアアップデート</a>
[追記:9月13日]
充電せずに放置すると、1メモリ分ほど復活することもありましたがそれ以上の改善はなく。
で、故障したものを放置して、新しいのを買い直すのもどうかと思って修理に出しました。
2日ほどで見積もりが届き、バッテリーの故障(交換)とのこと。
サービスセンターへの送料(元払い)と修理費用を合わせると、新しいモデル(Flip 4)を買うよりは少し安いくらいですが、
お気に入りのスピーカーなので、これでしばらく使ってみようと思います。
以下、PC(Windows)によるアップデート手順。
PC(Windows)によるアップデート
JBL Flip 3
ページ中ほどの Manuals & Downloads を開いて、
“Firmware USB update tool for JBL headsets and JBL portable speakers for Windows”
をクリックしてzipファイルをダウンロード。(UpdaterはWindows用のみ)
解凍して Harman Update.exe を実行。
AGREEMENTの画面が表示されるので、CONTINUE / I ACCEPT をクリック。
先日のTDDBCのおさらい – Android Studio
先日高松で開催されたTDDBCにPHPのTAとして参加しました。
事前の素振りがちょっと足りなかったみたいで、部分的にぎこちない説明になったかもしれません。m(..)m
ですが、参加者の皆さんにはとても学びの多い貴重な経験になったと思います。これをきっかけにより良いプログラミングについて取り組んでいただければと思います。
ということで(?)、TDD本を読みながらJavaでおさらいをしてみました。
確認したかったのは、コードに変更があった際のテストの自動実行(automatic rerun)。
Toggle auto-test のボタンを有効にしますが、その前に、
Preferences… -> Build, Execution, Deployment -> Compiler
を開いて「Make project automatically」にチェックを入れておきます。