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Open Dataの利用とAstroバージョンアップ

getStatsListgetStatsDataの使い方を確認しました。

  • getStatsList: 統計表の一覧情報(メタ情報)取得
  • getStatsData: 実際の統計データ(数値データ)取得

実データが必要な場合はgetStatsDataを使うのが正解でした。

Astro を最新版にアップデートしました。

ターミナル ウィンドウ
npx @astrojs/upgrade

複数の非公開化手法を検討し、今回はフォルダ名変更(_プレフィックス)で対応しました。

  1. フォルダ名変更_プレフィックス)
  2. .astroignore ファイル使用
  3. astro.config.mjs での除外設定

今回の作業報告は以上です。


参考: 総務省「e-Stat API 仕様書」
https://www.e-stat.go.jp/api/