Skip to content

Blog

PyEhime 20181020 - MkDocs

旧サイト記事の移行

$ env | grep LANG
何も設定されていない場合は、
$ export LANG=ja_JP.UTF-8
としておく。

venvをお勧めします。作業用フォルダを workspace とすると、

$ cd workspace
$ python3 -m venv venv
$ source venv/bin/activate
$ pip install mkdocs
pip 自体のアップグレードが勧められたら、
$ pip install --upgrade pip

Swiftメモ

旧サイト記事の移行

* Button.setTitle
* Timer.scheduledTimer
* AVAudioPlayer
* UserDefaults
* UINavigationController
* Viewのコードを書くSwiftファイルを追加(HogeViewController)
* Main.storyboard -> ViewController
* Editor -> Embed In -> Navigation Controller
* Navigation Controller が追加される(画面遷移をナビゲーションするためのクラス)
* ViewController に Navigation Item が追加される
* Object Library -> ViewController をエディタエリアに追加
* 新しい View の Identity inspector -> HogeViewController
* Date Picker を配置

WordPress作業メモ

旧サイト記事の移行

学術研究機関向けシンポジウム管理システム developed with WordPress

TDD(PHPUnit)で進めた。 当初、2ヶ国語(日本語、英語)で開発・運用していたが、複数言語でのコンテンツの更新が負担になるため英語メインに変更。必要に応じて日本語を併記。

1アカウントで複数の論文投稿(および決済)に対応。この部分でプログラムが若干複雑になり、決済のチェックも事務方での確認など手間が増えてしまう。 ただしTDD(2015版)によるテストコードがあったので、改修作業は比較的スムーズに進んだ。

GDCR 2018 in 松山を開催しました

旧サイト記事の移行

イベントページ Global Day of Coderetreat 2018 in Matsuyama ツイートまとめ(togetter) GDCR 2018 in Matsuyama 会場はこちら The 3rd FLOOR ご協力ありがとうございました。 ランチ、ドリンク、デザートは1Fのグレイズさんにお願いしました。 とても美味しかったです。ありがとうございました。 CodeRetreat は、1日かけてプログラミングのスキルアップを目指すイベントで基本的にプログラマーは無料で参加できます。会場やランチ、おやつなどにかかる費用は、スポンサーを募ってまかないます。ご賛同いただける企業の方、個人の方がいらっしゃいましたら今後のイベントへのご協力をお願いします。 ペアを組んで1日に5から6セッション行います。セッション毎に書いたコードを消します。各セッションでペアを入れ替えます。参加者は使いたいプログラミング言語の環境(テストフレームワークを含む)を各自用意して、ペアで共有します。 今回のイベントではオブジェクト指向設計を重視する方向だったので、そのあたり自分自身まだまだトレーニングが必要と感じました。 でも、セッションを重ねるたびに、とても楽しい、面白いという感想が多く聞こえて、松山で3度目の開催になりますがとても充実した良いイベントになったと思います。参加されたみなさんのおかげです。 あと、時差の関係でイベント終了後になりましたが、スペイン(Valencia)の会場とHangoutで繋いで無事バトンを渡すことができました。 今後は、年1回のGDCRとは別に、もう少しカジュアルに CodeRetreat が開催できればと思っています。興味のある方はぜひご協力をお願いします。