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Thunderbird's "Events and Tasks" language

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I’ve changed lang from Japanese to English on macos(sierra). And I installed Thunderbird(us english version) over Japanese version. But only Thunderbird’s “Events and Tasks” is displayed in Japanese “予定とToDo”. So I checked config editor by reading this article. My settings are … intl.locale.matchOS false general.useragent.locale ja-JP-mac Then I tried some patterns like … intl.locale.matchOS false general.useragent.locale en-US intl.locale.matchOS true general.useragent.locale en-US but still in Japanese. Finally, I found add-ons. There was one Add-ons “Lightning”. And I removed “Lightning”. Sorry, I don’t use Events and Tasks on Thunderbird. :-)

Thunderbirdのヘッダー表示

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メールソフト Thunderbird

メールを転送する際に気がついたのでメモ。

普通に使う分には「標準」のままで良いのですが、
メールを転送する場合に、

表示 -> ヘッダー -> すべて

としておくと元の詳細なヘッダを含めて転送できます。

PyEhimeもくもく勉強会を開催しました

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イベントページはこちら 今回のみなさんの課題は、 _ Djangoチュートリアル _ 機械学習 - オンライン講座 * 環境構築 - VirtualBox このような感じでした。 私自身は、前回(昨年12月)のもくもく会の際に、

環境構築はそれぞれ勉強なり準備するとして、成果物を簡単に共有できた方が良い。

のような議論があって、そのときにあがった Cloud9 を使ってDjangoチュートリアルを進めました。 事前に Cloud9 でDjangoプロジェクトを作ってある程度進めていたので、 はじめての Django アプリ作成、その 6 はじめての Django アプリ作成、その 7 このあたりを中心に試してみました。 テンプレートのカスタマイズや管理サイトの機能追加など、実際にコードを書いてブラウザで確認することでDjangoの雰囲気がつかめて来た気がします。 さて、次回ですが、まだ具体的な時期とかは決めていませんが、流行の機械学習を一緒に学んでみようと思っています。 06.12追記 もくもく会の後半で少し議論させていただいた教育関係のクラウド導入の件で、まとまった資料が公開されていたので参考まで。↓ 総務省 - 「教育ICTの新しいスタイル クラウド導入ガイドブック2016」の公表

WordBench愛媛 もくもく会 を開催しました。

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3月3日金曜日の夕方に WordBench愛媛 もくもく会 を開催しました。 ブログで収益を上げる学生さんや、はるばる岡山からのデザイナーさんなど少人数ですが多彩な顔ぶれでした。 きびだんごのお土産もありまして、みんなで美味しくいただきました。 今回は、最初にみなさんの自己紹介の後、私が直前に作成した簡単な資料でローカル環境についてご紹介。 https://speakerdeck.com/kazweda/local-environments-of-wordpress-for-macos その後は、WordPressに関係あることないこと、日常の関心事など、情報交換というよりはよもやま話でとても盛り上がりました。 開催する前は、手を動かして何らかの成果を上げて、と形式にこだわって若干神経質になっていたのですが、開催してみると、あまりそういうことは気にせず、コミュニケーションを大切にすることでそれなりに充実したイベントになると感じました。要するに、参加者のみなさんのおかげですね。感謝。 さて、今回(一応)用意したテーマのローカル環境について、もくもく会の当日、Local by Flywheel が良さそう、という話がありまして後日試してみました。 ダウンロードしてインストールを実行するだけで Dockerベース の環境が簡単に構築できて、GUIで複数のサイトを作ることができます。 私自身、普段はプラグイン開発やテーマのカスタマイズでVCCWを使っているのですが、コマンドラインが中心の操作になるので、デザイナーさんとのやりとりなど、この Local by Flywheel も活用してみたいと思います。 追記(2017.03.15) 参考:Local by Flywheelの紹介記事 WordPressのローカル環境のためのGUIツール”Local by Flywheel”が便利