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CI勉強会を開催しました。

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1月28日土曜日にCI勉強会 in 松山を開催しました。 4名の方にご参加いただきました。ありがとうございます。 当日の資料はこちら Keynoteで作ったものをSpeaker Deckにアップしたら、背景のグラデーションが段々になってしまいました。(はて? ※[追記:2017.02.06]Keynoteで「書き出す->PDF…」との場合、かなり圧縮されるようです。「プリント->PDFとして保存…」とするとファイルサイズが10MBと大きくなりましたが背景が少し滑らかになりました。 実習中に シングルクオート:” と ダブルクオート:"" の使い分けについてアドバイスをもらうなど、勉強になりました。 Cookbookのソースはこちら。 (GitHub)kazweda/vagrant-ubuntu-cakephp

CI勉強会を開催します

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1月28日土曜日の午前に開催します。 イベントの詳細はこちら↓ CI勉強会 in 松山 昨年末のある飲み会の席で CakePHPPHPUnit のキーワードが上がって、じゃあ勉強会をしましょうか、という話になりました。 そこで、どういう内容にすれば良いかとジュンク堂に寄ってみたところ、 この書籍を発見。 冬休みの宿題にいいかなと思って、まだ一部ではありますが、実践してみました。 2014年に出版された本で、そのままでは動かない部分もありましたが、最近の環境に合わせて編集してみることで色々と勉強になります。 何より、開発環境からCIサーバ、デプロイ先サーバの構築と運用まで幅広く網羅されているので、CIについての全体像の把握もできます。 ちなみに、CHEF SOLO PROVISIONER ここに、

PyEhimeもくもく勉強会

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前回の開催から少し間が空きましたが、2回目のもくもく勉強会を開催しました。 PyEhime もくもく勉強会 都合により、今回も急遽の開催となってしまいました。十分な告知ができずすみません。 次回は、会場の手配を含めてもう少し余裕を持って準備しようと思いますので、ご理解・ご協力をお願いします。 前回はPyEhimeの初めての自主開催ということもあって、とりあえず集まっての意見交換程度でしたが、今回は少し足並みを揃えて、cloud9でdjangoを動かしてみるというところまではできました。 ちなみに、私は今回の勉強会のために、事前にvagrantでローカルの開発環境を用意して、準備万端のつもりだったのですが、現地で起動してみるとホストOSからアクセスできない状態。あとで調べて、CentOS(vagrant box)のネットワークインターフェースの問題ということがわかりました。この辺りも、まだまだ経験不足です。 それと、当日、私が風邪気味で頭がぼんやりしていてあまり手を動かすことができませんでした。いろいろ失礼しました。 さて、このような感じで、cloud9というクラウド上の開発環境を一つのノウハウとして共有することができましたので、このあたりをベースにして勉強会を継続できればと思っています。 ただし、具体的な目的や目標がないと、どうしても時間を無駄にしてしまいますので、何か一冊、本を選ぶなどして効率よく学ぶことも考えてみます。 まだまだぎこちないですが、まったりとやっていますので、pythonプログラミングにご興味のある方はお気軽にご参加ください。 適宜、ハッシュタグ #pyehime でおしらせします。 それとPyCon JP参加者交流用のSlackがあります。そちらのehimeチャネルで日常のやり取りをしていますので、よかったらどうぞ。

vagrant環境のアップデート ( 1.8.6 -> 1.9.1 )

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vagrant 自体をアップデート(1.8.6 -> 1.9.1)して、vagrant up したらエラーになったのでメモ書き。 基本的には、vagrantの新しいバージョンをダウンロードして上書きでインストールすれば良さそう。 https://www.vagrantup.com/docs/installation/upgrading.html で、アップデートして起動した際のエラーメッセージ。